さくら 新着商品!
意味がわからないところがいい! いや、わかる人だけわかる、観る人を選ぶタイプのアメリカンなオフビートコメディ。MTVなどで放送され、DVDのセールスチャートでも常に上位にランクインしている「The World of GOLDEN EGGS」。そのセカンドシーズンが登場。まるでマウスで落書きしたみたいな、手描きタッチの3DCGアニメが面白い。ある意味で現代のアニメ最前線といえるかも!? 舞台は伝説の町「ターキーズヒル」。日常会話のくだらないやりとりやどーでもいいコール&レスポンスが面白い。頭を一切使わずに、するすると流し見できる。英語版のゆるーいリズムとワイルドなスラングも楽しいし、「まじうぜー」ってな感じの日本の声優陣もがんばってる! なんせ、ゲスト声優として小栗旬や上原さくら、勝地涼、高橋幸宏らが参加しているのだから。しかし、このノリの良さ、一度ハマるとやみつきになります!(志田英邦)
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ねせさりーーー!!!ねっさり!ねっさりー!! |
この作品は私の人生において、ネセサリーなものとなりました!
ツボです。。。。
この面白さを誰かに伝えたい!!強く!!
「俺の爺ちゃん」が最高でした。
爺ちゃん、「あー」「うー」 「バザミ?」しか喋ってないけど、非常にインパクトありました。
大事にしてんのか、してないのか訳分かりません(笑)
あとは「モヘ???!!」もスキです。
なんであそこでブザーなるんだろ(笑)
ほかにも面白いところがありすぎで困ります!!
思い出し笑いで、なんだか変な人です(笑)
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笑ってくれ、と言われてるようなもん |
何がこの作品のチャームポイントなのか、と言ったら「親近感」にある。
アメコミ調に作り込み、無駄で時たま意味のない和訳をするサブタイトルを交える。邦人に全く関係なさそうな外見を装い、この作品は「親近感」で観る人全てを笑わせようとする。
お笑いの種類のひとつには、コンプレックスを披露する事で「あ??あるあるww」など親しみを観客にもたらすタイプがあると思う。
時には本意、不本意に人を傷つけるデリケートなタイプだが、このアニメでは本意に、というかむしろ露骨にその路線で打ち出してくる。
すると観る側は爆笑するか、あまりにもしつこさに我慢できなくなるか、終始それを笑いながら見送るぐらいしか出来ない。
もちろんくだらなく感じ、見るのを止める人もいるだろう。
だがアメフト部のやりとりを見て、どれだけの人のニーズに答えたギャグアニメなのだろうか…、俺はそう関心した。
もちろんそれを支えるキャラクターの設定、喋り方の演出は見事。
ストーリーだけではなく、何回か繰り返したくなるようなセリフの言い回しがすごい。
一つの町、世界を創りあげた創造力にも見事しかいいようがない。
まあぶっちゃけ何回も見ると飽きてくるが。
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半笑い |
DVD観賞後の私見。
ブラの話、吾輩は猫なりぃの話はかなりおもしろかったです。
特にブラの話は爆笑しました。
他の話はたいしたことはなかったのですが、オープニングテーマが、
シーズン1より少し短くなっているところが見づらくなくて良いです。
じっちゃんの話、ゾンビ島の話はおもしろかったです。
特にゲームカセットを吹く所はカセットゲーム世代にはニンマリ物でした。
じっちゃん役の小栗旬はすんなりなじんで見られたのですが、(いてもいなくてもどちらでも良いという意味で)
そもそも芸能人は必要でしょうか。
有名人を使っても、使わなくても、おもしろい話はおもしろいし、
相変わらずはずれな話も結構はいってますね。
それに同じCMもどきを何度も使い回すって所もシーズン1から変わってませんね。
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超サースティ。 |
見れば見るほど味が出る、スルメみたいな。
名言ありすぎてお勧めなんて選べない。
シュールでキッチュなのにリアルで可愛いの。
ファミコンのフーフーとか、その年代の人にはじわじわ来るはず。
ターキーズヒル警察24時の駐禁編では
パロディでちょっと極端なようにも思うけれど
こんなおばちゃん、大阪には絶対います。
腹立つわ?、と思いながらニヤニヤ見てます。
アニメでありながらも人物描写が鋭すぎる。
golden eggsを元気がないときに見るとバカらしくてちょっと元気になる。
お勧めです。
…でも好き嫌い別れるDVDかな。
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夜観れば笑える場面が増えます |
某クルマのCMで見て“おもしろそう!”と興味を持ち、評価も高かったので買ってみましたが、期待していた内容とは少し違いましたね。
CMの中のローズマリー兄弟のやりとりは何度見てもおもしろいんだけどなぁ…
このノリについていけないのは年のせいかなぁ?と少しさびしさも感じました(涙)




